SAPPORO餃子製造所でおすすめメニューをいただく!タレザンギにハマる!札幌市東区

おでかけ

SAPPORO餃子製造所

「餃子の工場なのかな?」
「それにしては派手だよな」
「多分、飲食店なんだろうな」

独特なネーミングと外観でいつもそこを通るときに気になっていたんです。

気になったものは確認しなければなりません。

行ってきましたよ!

餃子製造工場と一体化した飲食店へ!とりあえず、おすすめメニューをいただきましたが、、、こりゃ、ハマる。

 

【スポンサーリンク】

 

SAPPORO餃子製造所の場所

■東区
札幌市東区北12条東13-2-31
11:00~22:00(ラスト21:30)
SAPPORO餃子製造所|ホットペッパーグルメ

■すすきの
札幌市中央区南5条西4丁目 南興ビル1F
11:00~26:00(月~土)
11:00~24:00(日・祝)
SAPPORO餃子製造所すすきの店|ホットペッパーグルメ

■札幌BRIDGE店
北海道札幌市北区北6条西5-1-12 サツエキBridge 1F
11:00~23:30

SAPPORO餃子製造所は札幌市東区とすすきの、札幌駅にあります。今回は東区のお店へ行きました。

店舗前に駐車場があるのはわかっていたのですが、満車でした。10分位まっていたら空いたので駐車。

店舗前の駐車場は8台分です。僕らは初めてでわかりませんでしたが、満車の場合は第二駐車場もあるので、そちらにまわってみましょう。


店舗の裏手にあります。

SAPPORO餃子製造所はこんなお店

石蔵を利用した店舗は広く、餃子の製造機能も有しています。店舗に入ると餃子製造の様子をガラス越しに見えます。

多少の待ち時間があっても、それらを見て時間を潰せますよ。

息子は中の機械に興味津々で「あれは何、これは何」と質問攻めでした。

SAPPORO餃子製造所は大阪大将を運営するイートアンドがはじめた新業態の店舗で、2016年4月にオープンしました。

大阪大将の餃子製造機能を有しており、多彩なこだわりのメニューを提供しています。


こちらがメニュー

餃子は大粒餃子や水餃子がラインナップされており、うれしいことにバラ売りも対応しています。

子連れには嬉しいですよね。

息子は餃子大好きなので、5個くらいペロっといくので定食にしましたけどね。

各種バラで注文するのもありですね。色んな味を楽しめちゃいます。

店内はカウンター席とテーブル席があり、合計で40席ほどでしょうか。落ち着いた雰囲気でゆっくりと食事を楽しめます。

 

【スポンサーリンク】

 

おすすめメニューをいただきました。

それでは注文です。

初めてなので、とりあえずオススメメニューをいただくことにしました。

大粒餃子定食と自家製タレザンギ定食です。息子は餃子定食。

まぜそばなどの麺メニューも気になりますね。お隣さんが食べていましたが、かなり美味そう。次はそれ食べます。

大粒餃子定食

これねぇ、、、

写真ではわからないかもしれませんけど、でかいよ!餃子!

ご飯茶わんも味噌汁の器もでかいんだわ。。

普通の餃子との比較です。わかりますかね、この大きさ。

しかも、ご飯も味噌汁もおかわり自由って、、、学生の頃だったら3杯はいったと思う。。。

手づくりのもちもちの皮を噛み切るとジューシーな肉汁が、、、なんでも隠し味に味噌を使ってるんだとか。

何も付けなくても食べれるんじゃないかってくらいです。

そして、食べ方にもこだわりがあるんですよ。こちらをご覧ください。


通な食べ方

これも嬉しいですね。食べ方レクチャーしてくれてます。

でも、やっぱ気になるのが「自家製まぜそば」追い飯!!!

「次いつ来る」すでに店舗内で相談している自分がいました。

自家製タレザンギ定食

もも肉のでかいザンギが3個、むね肉の小ぶりなザンギが2個。

そして、自家製のタレ!

このタレが病みつきになりますね。お好みでマヨネーズやカラシを付けるといいです。

餃子もいいけど、個人的にはこっちのザンギにやられた感あります。本当に僕好みのタレなんですよ。

ザンギって普通(多分普通)なにもかけないで食べるじゃないですか。でも、僕はいつも物足りなくて、ソースとかマヨネーズかけるんですよね。

なので、この自家製タレ付きはドツボです。

是非、食べて欲しい。

まとめ

今回はSAPPORO餃子製造所におじゃましてきました。

餃子はもちろん、ザンギもすごく美味しかったです。

次は「まぜそば」だなと思いつつ、またの機会を伺っている毎日です。

美味しかったです!ごちそうさまでした。

 あわせて読みたい 

・北海道のお出かけ情報まとめ

ピックアップ記事

関連記事一覧

  • コメント ( 0 )

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。