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SOSEI PICNIC 2019|ソウセイピクニックに行って来たよ!雰囲気や店舗・メニューを紹介するよ!

イベント

2019年5月17日(金)から創成川公園狸二条広場で開催されている「SOSEI PICNIC 2019」(ソウセイピクニック)に行ってきました。

「女子による、女子のための、新しいフードフェス」

僕、、、男なんですけど。。。

行きたい。。。

多分大丈夫。というか全然大丈夫です。公式にも控えめに(男子もぜんぜんウェルカム!)って書いてあるので気兼ねなく行ってきました。

こちらの記事では

  • SOSEI PICNIC 2019の概要
  • 会場の雰囲気と混雑
  • 美味しいメニュー

簡単ではありますが紹介させていただきます。

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SOSEI PICNIC 2019の概要

■開催場所
創成川公園「狸二条広場」
北海道札幌市中央区南3条東1丁目

■第一弾 泡バルHOKKAIDO
2019年5月17日(金)~5月27日(月)

■第二弾 HOIKKAIDOにんにくバル
2019年5月30日(木)~6月9日(日)

■時間
11:00~21:00

第一弾では道産スパークリングワインやクラフトビールがテーマ。第二弾はにんにく料理がテーマとなっています。

会場にはグランピングテントや芝生が敷き詰められ、ピクニック気分で料理やお酒をたのしめます。

アラサー女子がターゲットとなっていますが、男子でももちろんOK!気兼ねなく参加しましょう。

それでは、会場を見ていきます。

会場の雰囲気


創成川公園の北側からです。

大きなグランピングテントが目に飛び込んできます。

これはLOGOSのグラマラスですね。最近キャンプがブームでグランピングにも注目が集まっています。

グランピング気分を味わうことができますね。

会場には人工芝が敷き詰められ、テーブルやいすが並びます。


立食用のテーブルもあります。


LEDランタンがおかれています。

夜も雰囲気が良さそうですね。

座席は他にテント内のテーブル席もありました。

雨が降っても大丈夫そうです。


ドリンクカウンター

第一弾が泡バルということで道産スパークリングワインやクラフトビールが並びます。

日曜日のお昼くらいに行ったのですが、意外と空いていました。

ライラックまつりやラーメンショーが同日に開催されていたので、そちらに人が流れていたのだと思います。

第二弾になるとライラックまつりも終わっているので、もう少し混雑するかもしれません。

狸二条広場には南北に芝生がひろがり、ベンチ等もあるのでレジャーシートなどを持って行くといいですね。

テーブルが埋まっていても、まさにピクニック気分でグルメが楽しめます。

それでは、どの様なメニューや店舗が揃うのか見ていきますよ!

どんな店舗やメニューが揃ってるの?

■第一弾 泡バルHOKKAIDO

【店舗とメニュー】
・GASTRO 29 ORGANIC
  十勝スペシャルバーガー800円
  十勝旨辛サルサバーガー900円
  フランク400円~ etc.
・KISH MISH
  チーズハットグ500円
  チーズケバブ800円 etc.
・SCHNEE WEISS
  ローストビーフ盛合せ1,000円
  牛もも肉ステーキ1,200円 etc.
・San Sebastian
  チーズバーガー700円
  フレッシュジュース500円 etc.
・三代目牛左衛門
  道産ステーキ1,500円
  肉巻き棒500円 etc.
・ベルビーワッフルとおつまみWDC
  ワッフルアイスチョコレートソース700円
  チキンコーン700円 etc.
・貝鮮炭焼 大厚岸
  焼きそば400円
  塩ザンギ500円 etc.
・ザンギがおいしい あじ太郎
  特製ザンギ
  塩ザンギ
  にんにくザンギ
  ※いずれも大きい3個で600円
・caffe’ tino 
  オープンサンドラタトゥイユ600円
  ソーセージ盛合せ800円 etc.
・北の匠亭
  鳥皮チップ500円
  ローングポテト600円 etc.
・TAPIBOBA 
  牛串焼き700円
  レインボーチーズハットグ700円 etc.

 

■第二弾 HOKKAIDOにんにくバル

店舗確認中です。

・羽根つき小籠包
・牛ももステーキガーリックソース
・ホタテアヒージョ
・ムール貝のにんにくワイン蒸し
・ガーリックシュリンプ
など

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まとめ

SOSEI PICNIC 2019(ソウセイピクニック)を紹介させていただきました。

すごく雰囲気が良い会場です。

グランピング気分を楽しむこともできますし、芝生の上に小さなテントも一つありました。赤ちゃん連れのご家族もテントの中でくつろいでいましたよ。

開催期間も意外と長いので時間を見つけて足を運んでみてはいかがでしょうか。

ライラックまつりとは少し違った雰囲気で初夏の札幌を楽しみましょう!

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